クリームはコクというか旨味をプラスしてやると美味しくなるんです。これがないと、ただクリームを入れただけのスパゲッティになってしまいます。

それではスタートです。
[材料]
きのこ 3種類位 一掴み程度
にんにく 1片
ベーコン 少々
生クリーム(35%) 適量
フォンドヴォー 適量
オリーブオイル 適量
パルミジャーノ 適量
黒胡椒 適量
パセリ(みじん切り) 適量
スパゲッティ(ディチェコ11) 100g
[作り方]
分かりづらい分量ですみません。ですが、実際僕が作るときに量らないものは、こうしか書きようがないので、写真を見て感じをつかんでください。
にんにくを手で潰します。鍋を傾けて、少量のオリーブオイルをにんにくの片面が漬かるようにして、弱火にかけます。

下の面が色づいてきたらにんにくを返し、

我慢して弱火でこのくらいまで色づけます。
その間に、きのことベーコンを用意します。きのこはなんとなく同じ大きさになるようにカットします。ベーコンはスライスのものでもいいと思います。

先にきのこだけを中火で炒めます。このときあまりかき混ぜないようにしていためます。混ぜたり返したりは、あくまでも焦げないようにであって、ずっと混ぜていると、きのこがなかなかいい色になりません。
きのこがいい色になったら、ひとつ目の旨味、ベーコンを入れます。火を弱火にして、じっくりベーコンの脂を鍋に出します。

いよいよクリームの出番です。写真を見てこんな感じに入れてください。

そしてこの写真の中心のやや右上、茶色い物体が見えますでしょうか。これこそがこのスパゲティの決め手、二つ目の旨味、フォンドヴォーです!!ティースプーンでひとすくい、ふたすくいぐらい入れます。
缶詰のフォンドヴォーは使ったことがないのですが、多分入れないよりはよいのでは、と思います。

弱火でこのぐらいまでつめます。かなりドロドロです。ここに”パスタの茹で方”を参照して茹でたスパゲッティを入れ、パルミジャーノを軽く振り入れます。
茹で汁で、塩気と濃度を調節し、器に盛ります。
パルミジャーノ、黒胡椒、パセリ、EXVオリーブオイルを振って、完成!
きのこ 3種類位 一掴み程度
にんにく 1片
ベーコン 少々
生クリーム(35%) 適量
フォンドヴォー 適量
オリーブオイル 適量
パルミジャーノ 適量
黒胡椒 適量
パセリ(みじん切り) 適量
スパゲッティ(ディチェコ11) 100g
[作り方]
分かりづらい分量ですみません。ですが、実際僕が作るときに量らないものは、こうしか書きようがないので、写真を見て感じをつかんでください。
にんにくを手で潰します。鍋を傾けて、少量のオリーブオイルをにんにくの片面が漬かるようにして、弱火にかけます。

下の面が色づいてきたらにんにくを返し、

我慢して弱火でこのくらいまで色づけます。
その間に、きのことベーコンを用意します。きのこはなんとなく同じ大きさになるようにカットします。ベーコンはスライスのものでもいいと思います。

先にきのこだけを中火で炒めます。このときあまりかき混ぜないようにしていためます。混ぜたり返したりは、あくまでも焦げないようにであって、ずっと混ぜていると、きのこがなかなかいい色になりません。
きのこがいい色になったら、ひとつ目の旨味、ベーコンを入れます。火を弱火にして、じっくりベーコンの脂を鍋に出します。

いよいよクリームの出番です。写真を見てこんな感じに入れてください。

そしてこの写真の中心のやや右上、茶色い物体が見えますでしょうか。これこそがこのスパゲティの決め手、二つ目の旨味、フォンドヴォーです!!ティースプーンでひとすくい、ふたすくいぐらい入れます。
缶詰のフォンドヴォーは使ったことがないのですが、多分入れないよりはよいのでは、と思います。

弱火でこのぐらいまでつめます。かなりドロドロです。ここに”パスタの茹で方”を参照して茹でたスパゲッティを入れ、パルミジャーノを軽く振り入れます。
茹で汁で、塩気と濃度を調節し、器に盛ります。
パルミジャーノ、黒胡椒、パセリ、EXVオリーブオイルを振って、完成!



