チョコレートのタルトです。空焼きまで出来ていれば、後は材料を混ぜ合わせて流して、焼くだけです。
シンプルなだけに、チョコタル(とsouでは呼んでいます)はチョコレートの味といいますか質にかかっています。

チョコ好きの艸のチョコタル是非お試しあれ!!
・基本のタルト生地の作り方
・タルト生地を型に敷く
・タルト生地を焼く
も参考にしてください。
[材料](18cmのタルト型1台分)
空焼きした基本のタルト生地
チョコレート(クーベルチュール) 120g
全卵 65g
グラニュー糖 10g
生クリーム 250cc
[作り方]

チョコレートタルトの材料です。
生クリームを室温に戻しておきます。冷たいと、チョコレートが固まっちゃいます。
そして、チョコレートを湯煎で溶かします。

次に卵にグラニュー糖を入れ、混ぜ合わせます。

卵にグラニュー糖をすり混ぜるようにしてグラニュー糖を溶かします。卵は立ててはいけません。ゆっくりと混ぜ合わせます。
そこへ湯煎で溶かした、チョコレートを入れます。卵に火が入らないように、しっかり混ぜながら、チョコレートを加えます。

続いて、生クリームも数回に分け加えます。

材料を全部混ぜ合わせた状態です。

これを、空焼きしたタルト生地に流します。

8割ぐらいまで流したら、オーブンにいれ、残りを計量カップなどを使って、ギリギリの所まで流し入れるといいと思います。

160度のオーブンで約20分を目安に焼きます。いつものことですが、温度と時間はあくまでも目安です。

焼き上がりです。使うオーブンによって、焼き上がりの感じは違うものになります。SOUはガスオーブンなのでこんな感じの焼き上がりになります。
軽くタルト型をゆすって、チョコレート液の真ん中が固まっていたらオッケーです。完成です!!
あら熱を取って、冷蔵庫で冷やしてからカットします。艸は次の日の方が美味しいと思います。味が落ち着くといいますか・・・。
おまけです。
タルト生地に入りきらなかった、チョコレート液は、ココットなどに流し、ホイルで蓋をして、プリンを焼くときのように、湯煎をしてオーブンで蒸し焼きにします。

ゆすってみてゆれなくなれば、出来上がりです。冷蔵庫でしっかり冷やします。
タルトとは一味違ったねっとりチョコクリームができます。艸にはこれがたまりません^^
こちらも是非お試しあれ!
・タルト生地を型に敷く
・タルト生地を焼く
も参考にしてください。
[材料](18cmのタルト型1台分)
空焼きした基本のタルト生地
チョコレート(クーベルチュール) 120g
全卵 65g
グラニュー糖 10g
生クリーム 250cc
[作り方]

チョコレートタルトの材料です。
生クリームを室温に戻しておきます。冷たいと、チョコレートが固まっちゃいます。
そして、チョコレートを湯煎で溶かします。

次に卵にグラニュー糖を入れ、混ぜ合わせます。

卵にグラニュー糖をすり混ぜるようにしてグラニュー糖を溶かします。卵は立ててはいけません。ゆっくりと混ぜ合わせます。
そこへ湯煎で溶かした、チョコレートを入れます。卵に火が入らないように、しっかり混ぜながら、チョコレートを加えます。

続いて、生クリームも数回に分け加えます。

材料を全部混ぜ合わせた状態です。

これを、空焼きしたタルト生地に流します。

8割ぐらいまで流したら、オーブンにいれ、残りを計量カップなどを使って、ギリギリの所まで流し入れるといいと思います。

160度のオーブンで約20分を目安に焼きます。いつものことですが、温度と時間はあくまでも目安です。

焼き上がりです。使うオーブンによって、焼き上がりの感じは違うものになります。SOUはガスオーブンなのでこんな感じの焼き上がりになります。
軽くタルト型をゆすって、チョコレート液の真ん中が固まっていたらオッケーです。完成です!!
あら熱を取って、冷蔵庫で冷やしてからカットします。艸は次の日の方が美味しいと思います。味が落ち着くといいますか・・・。
おまけです。
タルト生地に入りきらなかった、チョコレート液は、ココットなどに流し、ホイルで蓋をして、プリンを焼くときのように、湯煎をしてオーブンで蒸し焼きにします。

ゆすってみてゆれなくなれば、出来上がりです。冷蔵庫でしっかり冷やします。
タルトとは一味違ったねっとりチョコクリームができます。艸にはこれがたまりません^^
こちらも是非お試しあれ!



